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2014年8月28日

SNSサイト乗っ取り犯の日本語

■LINE乗っ取り犯の「整理日本語言.txt」に見る「母語の干渉」(違いのわかる日本語――日本語教師の日本語メモさま)

あくまでも学術的な正しさからは距離があるかもしれないというお断りのもと、興味深いエントリーがありました。

てにをはというのは普段は何となく感覚的に使っていて、正確さは意識しません。そのため「何かおかしいぞ」とぴんとこないと、誤りに気がつかず、結果的に間違った意図を伝えてしまうことすらあります。

ネット上で話題が出ていて、中にはスマホのスクリーンショットなどを公開されている方もいらっしゃいますが、その日本語は確かにどこか変です。どこが変なのか、を説明して下さっていてなるほど、と思います。

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投稿者 shannon : 2014年8月28日 12:54 | カテゴリー:メモ

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