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2017年5月 8日

バッファローの学校でのAP運用について

教育現場とITについての記事がありました。ある程度の人数が、同じ時間同じタイミングでアクセスポイントにアクセスをする。それが遅れたり、つながらなかったりすると授業の質に関わります。なかなかプレッシャーのかかる問題提起ですね。

1学級全員に同じ無線LAN速度、バッファローの学校専用AP(ASCII.jp)

とにかくつながればよい、というものではなく、公平につながなくてはいけないというのが、学校ならではの問題でしょうか。しかし、2台の機械でまかなっているというのは法人ユースならではでしょう。

また、iPadとMetaMoji ClassRoomの組み合わせというのも興味深いです。iPadの機種が何になっているのか、興味があります。機械、先生、生徒がそれぞれ「使いこなす」ことが出来ないと授業が成立しないわけで、先生のスキルも求められることになりますね。

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投稿者 shannon : 2017年5月 8日 12:22 | カテゴリー:メモ

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