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2014年6月10日

50代女性のモバイル利用率について

50代女性のLINE利用率240%増。なぜかTwitterも50代以上がつかうようになってきているらしい。 (noteさま)

新聞記事を紹介している方がいらっしゃいました。LINEやツイッターについて、特定の年代の利用率が上がっているというものです。

個人的には、特に「お孫さんとコミュニケーションを取る」という明確な動機があるような気がします。モチベーションもありますし、声を聞くことが出来るのはもちろん、動画や写真なども出来る。使う動機が強力なデバイスとなります。

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投稿者 shannon : 12:31 | コメント (0) | トラックバック

2013年12月17日

Twitterが示す、2013年の日本のトレンド編

Twitterがブログで2013年を総括していろいろなランキングを発表していました。

Twitterの2013年(日本のトレンド編)

ハッシュタグについては、これはTwitterでのプロモーションなどを考える人には、頭の痛いものとなっているのではないでしょうか。あまちゃんと野球の話題を除くと、ほぼサブカルチャー的な話題が上位を独占しています。ハッシュタグの使い方は考え処ですね。

ぼんやりとですが、ニコニコ動画的といいますか、1つの話題や出来事についてツイッターを通じて感想を言い合ったりなど、シェアして楽しんでいるような感じがしますね。

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投稿者 shannon : 12:34 | コメント (0) | トラックバック

2013年11月28日

大手サービスの暗号化程度について

サービス暗号化の優等生はGoogleとDropbox、Amazonは要注意──EFF調べ(ITmediaエンタープライズ)

アメリカの企業について、興味深い記事がありました。ウェブサービスの暗号化についてのものです。

さすがにHTTPSは...と思いますが、サービスの提供側がいろいろと工夫をしていても、ユーザー側にも求めるものが出てきてしまいます。また、サーバーや通信量などの兼ね合いもあります。そう考えると、ちょっぴりユーザー目線ということは気になりますが、Googleはさすがと言えそうです。

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投稿者 shannon : 12:42 | コメント (0) | トラックバック

2013年11月26日

LINEのユーザー数が3億人を突破

LINEユーザーが3億人突破、サービス開始から2年5カ月で(INTERNET Watch)

新しい社会インフラのようになったり、ある時はビジネスのプラットフォームになったり。ここのところ、ウェブの新しいサービスが様々に展開しています。

LINEがまさにそうで、記事では無料通話・メッセージアプリと紹介されていますが、既にそれでは十分に表現しきれないくらい、発展していますね。日本以外の国でも使われているアプリですから、仕掛けがいがありそうです。そして、悪意を持って仕掛けている場合は、今度は注意が必要になります。

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投稿者 shannon : 12:51 | コメント (0) | トラックバック

2013年11月19日

高校生のLINEの使い方

LINEをどんなふうに使っているか、高校生に書いてもらいました 「LINEを使うのは返事や反応が欲しい時」(INTERNET Watch)

コミュニケーションツールにとどまらず、販促ツールや宣伝のプラットフォームとしても使われているライン。おそらくは人気に火を付けたであろう高校生のユーザーが実際にどのように使っているのかについての記事がありました。

皆が使っているからというのはもちろんあるでしょうが、想像以上に目的を持って使っているようですね。特にツイッターとの比較はなるほど、と感じました。

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投稿者 shannon : 12:46 | コメント (0) | トラックバック

2013年8月 2日

高校生のスマホ利用率

高校生のスマホ保有率は55%、LINEとTwitterの利用率が半数超え(INTERNET Watch)

iPhoneとそれ以外では、それ以外の方が上回っているというのが興味深いですね。何となくですが、テレビの宣伝などでスマホの画面が出てきて、ゲームやサービスなどが紹介されているので必然的に選んでいる気がします。

SNSは、どちらかといいますと既に出来ている人間関係が、そのままSNSに持ち込まれているという風。サービスの使い分けをしているようですね。

★関連:日本のスマホ普及率は25%――Google、世界のスマホ利用に関する調査結果を発表(ASCII.jp)

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投稿者 shannon : 12:14 | コメント (0) | トラックバック

2013年7月 3日

アフェリエイト収入について

アフィリエイト収入「月3万円以上」は2.4%、8割が「1000円未満」 (INTERNET Watch)

気軽にお小遣いが稼げればよいのですが、そうはいかないのが難しいところ。平均や切り取り方による数字のマジックですと、印象が変わります。

月3万円以上の方のやり方が紹介されているのが興味深い。目を惹いたのがアフェリエイトに3時間ちょっとかけているということです。月3万円「以上」をどう解釈するか。おいしい話はなかなかありません。

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投稿者 shannon : 12:40 | コメント (0) | トラックバック

2013年6月 3日

Facebookの利用者増減について

フェイスブックに飽きてしまった米国の10代 世界的には大幅な利用者増、でも先進国は軒並み減少(JBPRESS)

Facebookのユーザー数について記事がありました。ユーザーが疲れた、というのは実感としてあるかもしれません。

ビジネスのシーンでも、ホームページ、ブログ、セカンドライフ、ツイッター、そしてフェイスブックと次々にウェブに関するサービスが出てきました。それ以外でも、Web2.0やRSSフィードの活用など、いろいろな方法論が出されました。先行者利益を求めて、すぐに参入というのはセオリーですが、「また新しいことか」という反応も多く、ここのところのインターネットの応用について、難しさを感じています。

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投稿者 shannon : 12:49 | コメント (0) | トラックバック

2013年4月17日

タブレット広告のコンバージョン率

タブレットの登場と普及は、インターネット広告に新たな市場を生み出しているようですね。興味深い記事がありました。

タブレット広告、2013年中にコンバージョン率でPC広告を上回る兆し(CNET Japan)

iPhoneの登場でいわゆるガラケー対応サイトからスマートフォン対応サイトが求められるようになり、ホームページの見せ方が変わりました。その後iPadの登場で、PCで表示できるサイトをそのまま見られるようになった...かに見えましたが、今度はタブレットへの最適化が求められるようになりました。

ケータイの時のインターネット広告は当初の予想や期待とは違ったのですが、この記事のデータを見る限り、タブレットはまた違った考えをするべきのようですね。

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投稿者 shannon : 12:07 | コメント (0) | トラックバック

2013年3月18日

LINEのスタンプの購入率

LINEの有料スタンプを購入したことのない人は9割 - マイナビニュース調査(マイナビニュース)

目を惹く記事がありました。成功しつつあるビジネスモデルとして、後発企業の参入も相次いでいるLINEの、スタンプについてのものです。

想像より、少ないと感じました。ということは逆にいうと1割の人があの利益を出しているわけで、分母の大きさが計り知れます。

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投稿者 shannon : 12:20 | コメント (0) | トラックバック


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