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2010年5月26日

Twitterを効率的に追うためのTips

新しいサービスであるTwitter。個人的にはまだまだ使い方、活用方法、情報発信の際のツールとしてのポジショニングなどまとまっておらず、消極的な提案に留まっています。

そんな時、Twitterの特徴の1つでもあるタイムラインについて、どの様に”追ったらよいか”を紹介しているサイトさまがありました。

Twitter のフォローが増えてきてタイムラインを追うのがしんどくなってきた方へ(URAMAYUさま)

全く取り違えをしていたと考えてしまったのは、「タイムラインを追う」という発想。ここら辺が、Twitterについて自分なりの考え方をまとめる時のポイントになりそうな気がします。

また、フォローさせていただいている方のつぶやきもなるほど、と思いました。

KatohMasafumi 12:33 AM May 10th

読むのでも見るのでもなく、眺める。新しいメディアというのも、誇張した表現では無さそうです。

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投稿者 shannon : 2010年5月26日 12:52 | カテゴリー:メモ

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コメント

わっ!!
僕の名前がっ!!

なんだかみんな、Twitterにいろんなことを期待しすぎだと思うのです。
そして、律儀すぎると思うのです。
2007年に登録してから、だらだらとやってきているTwitterですが、どうせ消えちゃう(遠いタイムラインの彼方に追いやられていく)のがTwitterのつぶやきの運命なので、ドキドキする発言に出会えるかどうかは、たまたま見ていたその時だけの楽しみ、としておく方が楽しいと思ってます。

さぁて、今晩もつぶやきますよーっ!!……仕事してから……。
@katohmasafumi

投稿者 加藤昌史 : 2010年5月26日 22:29

>加藤昌史さま
勝手に引用させていただいたのに、コメントまで頂戴してありがとうございます
他のエントリーでも書いたのですが、どうしても職業柄か(?!)Webサービスに対して気張って接しているようで、おっしゃる通り期待&律儀過ぎるのかも知れませんね
参照したり、後から検索出来たり、あるいはダウンロード出来たりというこれまでのホームページのあり方から考えると、確かに一期一会となるTwitterは新しいサービスだなと思いました

投稿者 shannon : 2010年5月26日 23:52

twilogというサービスに自分で登録すれば自分の発言はまとめて見られますけど( 僕の場合はこちら→ http://twilog.org/KatohMasafumi )、昔のつぶやきまで全部読んでその人を知ろう、なんてことをTwitterには求めませんよねぇ。
HP→ブログ→SNSと、読み手が狭まるウェブサービスと、その場の面白さでいかなる有名人や無名の個人にさえ気軽にアクセスできてしまうTwitterは、明らかに異なるものですね。
使い分けが楽しいです。

投稿者 加藤昌史 : 2010年5月27日 12:20

>加藤昌史さま
再度コメントをいただいて、ありがとうございました。とても率直なご意見や考え方を拝見して、しばらくTwitterについて考えるきっかけをいただいてしまいました。そのため、しばらくコメントにお答え出来なくて失礼しました
もう少し使い込んでみて、自身にどんな感想がわき上がってくるのか、確かめたいと思います

投稿者 shannon : 2010年6月 3日 22:38

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